大人になりきれないおとなの日記みたいなもの

生き辛さや、その時感じた感情など、なかなか他人には言えない事をつらつらと書いていこうかなと。

何故に生きる?

自分の考えは病的レベルなのか?

本当に毎日が楽しくないし、虚しい。その理由は?

やはり、何故苦しんでまで生きなければならないかの意味がわからないから。生きてても楽しいと思えないし、苦しみと虚しさが感情のほとんどを占めている。ならば死ねばいいと思われるだろうが、そこまで思い切った行動は本能的に難しい。甘いのか?

生きるも地獄、死ぬも地獄、まさにそんな感覚だ。他の人は何を楽しみに、もしくは理由に生きているんだろうか。そんなに楽しいことはないはずだ。そんな人生バラ色の人はそうはいないだろう。自分ほどではないにせよ、やはり苦しみを感じながら生きている人が大半だろう。

幸せってなんのことだろう?

健康に生きている、ただそれだけで幸せってことなのか?

本当に虚しい。何もかもが無駄で意味がない。生きて苦しんで、ほんのほんのわずかな幸福感とあとは虚しさ。これを繰り返し、死を迎える。これになんの意味がある?

 

思いっきり、負の感情を表してみた。でも本心だ。嘘偽りのない本心だ。

明日も朝起きて、仕事行って、ストレス抱えて帰ってきて、酒飲んで、寝る。

明後日も、明々後日も…

自分は何のために生まれたのだろう。

何かに対して申し訳ないような気もする。