大人になりきれないおとなの日記みたいなもの

生き辛さや、その時感じた感情など、なかなか他人には言えない事をつらつらと書いていこうかなと。

したいことが無いなら

前回の続き的な事になるが、したいことが無い状態でこの後何年も生きていく。仮の話になるが仕事から解放されても同じこと。もしかしたら、したいことがなく、しなければならないことからも解放されたら、本当にただ毎日を無為に過ごす、ボケた生き物がそこにいるだろう。

そんな状況は長くは持たない、精神的に。

 

ふと思う、死にたい。

死の世界に行けば、無が待っている。

消極的な希望だが、唯一、無が希望だ。

無になりたい、何にも無い世界。

病的なのかな。

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