大人になりきれないおとなの日記みたいなもの

生き辛さや、その時感じた感情など、なかなか他人には言えない事をつらつらと書いていこうかなと。

実はこの世が地獄説

表題の通り。この世が実は地獄という話。比喩ではなく、本当の地獄のこと。

赤ちゃんが生まれてくるときは必ず泣いている。あれは何故か?それは、まだあの世だか違う世界の記憶が残っていて、またこの地獄界に生まれ落ちる悲しみだとか。なるほどと思ってしまう。そりゃ悲しいだろうさ。

この世が本当の地獄と考えると色々合点がいく。何故こんなにも生きることが苦しいのか。何故不安にかられるのか。などなど色々と。

勿論ただの与太話に過ぎないだろうが、でも妙に説得力があるなと…。