大人になりきれないおとなの日記みたいなもの

生き辛さや、その時感じた感情など、なかなか他人には言えない事をつらつらと書いていこうかなと。

明日も仕事

明日も仕事、明後日も…

誰が言ったか知らないが、働かざる者食うべからず。もしかしたら、意味が本当は違うのかもしれないが、今の自分にはこの言葉は当然であり、逆に働けるのに働かず、生きようとしていて、かつ生きていられる人に対する憎悪は並大抵じゃない。一言で言うなら、ふざけるな!だ。

だから、以前何かで見たが、生活保護で寿司が食えないだの、パチンコしてるだの、そんな馬鹿げたやつは自己責任のもとのたれ死ねば良いと思う。かなり危険な思想かもしれないが、正直な気持ちだ。こちとら、命と引き換えに金を稼いでいるという、少し大げさかもしれないが、それくらいの苦痛を我慢しながらはたらいているのだ。

でも、その裏返しには羨ましいという気持ちもあるのだが。

しかし、今はそういう気持ちなのだ。いい加減、生活保護者には現物支給で、更には一箇所に集めて生活させれば良いと思う。

生きる事は可能だし、ふざけた事は出来なくなるだろう。嫌なら働けという事だ。

本当に働くという事は大変な事なのだ。

それが言いたいだけ。